温水洗浄便座

最新式は電気も水も節約できます。

省エネで選ぶなら瞬間式がおすすめです

年間消費電力量の比較
※節電機能を使用した場合の年間消費電力量の比較

いろんな機能でさらに省エネできます

【節水型便座】
水の流れを追求し、少ない水量で洗浄できる便座は、普段通りに使うだけで節水につながります。
年間使用洗浄料の比較
※10年前の便座と最新の節水型便座との比較
出典:一般財団法人 家電製品協会「2013年度版 省エネ家電おすすめBOOK」
【人センサー機能】
人をセンサーで感知し、使うときだけ便座を温める機能です。保温しないため電気使用量の抑制につながります。
【便ふた自動開閉】
センサーが人を感知して、ふたを自動で開閉。閉め忘れがないため、暖房便座の保温性が高まり省エネです。
※メーカーによって使用できる機能は異なりますので、カタログ等でご確認ください。
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便座の温度を低めに設定。

便座の温度を低めに設定しましょう

年間で26.40kWhの省エネ、約550円の節約

※便座の設定温度を一段階下げた(中→弱)場合(貯湯式)
 冷房期間は便座暖房をOFFにしています。
出典:出典:使用量は経済産業省 資源エネルギー庁「家庭の省エネ徹底ガイド」、料金単価は北陸電力のモデルケース(300kWh)、「従量電灯B」約21円で算定

洗浄水の温度も低めにしましょう

年間で13.80kWhの省エネ、約290円の節約

※洗浄水の温度設定を一段階下げた場合(貯湯式)
出典:出典:使用量は経済産業省 資源エネルギー庁「家庭の省エネ徹底ガイド」、料金単価は北陸電力のモデルケース(300kWh)、「従量電灯B」約21円で算定
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