洗濯乾燥機

適切な大きさ、機能のものを選びましょう。

家族や人数に合わせた容量にしましょう

一般的に容量が大きくなるほど消費電力が大きくなります。家族の人数にあわせて、適したサイズを選びましょう。

最新の機種で節水になります

最近の洗濯乾燥機には省エネ機能や節水機能がついたものが多くあります。

【風呂水ポンプ】
お風呂の残り湯を利用して洗濯できるので、使用水量を節約できます。
【水位センサー】
洗濯量に合わせて水位を調整するので、ムダな水をカットできます。
【除菌・消臭機能】
水を使わずに、除菌や消臭ができる機能。スーツや帽子などが消臭され快適です。
※メーカーによって使用できる機能は異なりますので、カタログ等でご確認ください。

ヒートポンプ式乾燥機なら省エネにつながります

ヒートポンプ技術により、ヒーター式に比べ電気使用量が少なくすみます。
また、温風温度が低いので、衣類の縮みや傷みが少ないメリットもあります。

PAGETOP

まとめ洗いで洗濯回数を減らしましょう。

まとめて洗うことで、省エネにつながります

年間で約5.88kWhの省エネ、約120円の節約、
年間の水道16.75m3の節水

※定格容量(洗濯・脱水容量:6kg)の4割を入れて洗濯する場合と8割を入れて洗濯する場合の比較。
出典:使用量は経済産業省 資源エネルギー庁「家庭の省エネ徹底ガイド」、料金単価は北陸電力のモデルケース(300kWh)、「従量電灯B」約21円で算定

風呂の残り湯を再利用しましょう

風呂の残り湯を再利用することで、使用水量を大幅に節約することができます。

※メーカーによって使用できる機能は異なりますので、カタログ等でご確認ください。